【動画あり】なぜ売れ続ける?ココマイスターの「ブライドルシリーズ」が変わらぬ人気を誇る理由を「3つの魅力」から解明します。

「ブライドルシリーズ」 アイキャッチ写真
-ブライドルシリーズ-


大人気ブランド【COCOMEISTER】の代名詞とも言える定番シリーズ。
なぜブランド創設初期から売れ続け、いまも変わらず支持され続けているのか?
その人気の秘密を、動画と写真で解き明かしていきます。

【動画解説】ブライドルシリーズの魅力を、サクっと『1:11秒』で解説します。

人気の秘密を解き明かせ!シリーズ大ヒットの鍵を握る『3つの魅力』をさらに深掘り。

ブライドルシリーズ 変わらぬ人気の秘密は?創業以来、ずっと売れ続けているココマイスターのブライドルシリーズ。
その大ヒットの鍵を握るのが、動画でもご紹介した下の『3つの魅力』です。

  1. シンプルで高級感がある
  2. 高いコストパフォーマンス
  3. 外すことのない安心感

なぜこちらのブライドルレザーシリーズは、「日本製ブライドルレザー革財布の火付け役」とまで言われるほど人気を獲得し、いまも変わらず売れ続けているのでしょうか?
『3つの魅力』を深堀りすれば、その答えが見えてきます。

 

1.シンプルで高級感がある

 

「ブライドルシリーズ」 公式写真素材デザインはいたってシンプル。
外側に装飾や模様はなく、ブランドロゴすら見当たりません。
なのになぜかラグジュアリーな雰囲気が感じられます。
どうしてなのでしょうか?

その秘密は外装に採用されている皮革にあります。ブライドルレザーの説明用写真 馬具ご存知かもしれませんが、ブライドルシリーズの外装に採用されている「ブライドルレザー」は、もともと馬具用に作られた英国の伝統的なレザーです。
たっぷりのオイルが染み込まされ、たくさんのロウが塗り込まれることで耐久性が高められており、馬が引っ張っても千切れないほどの強靭さを誇ります。

「人と馬を繋ぎ、人の命を守る」
そんな大切な役割を担ってきました。

しかし馬具のために作られた一般的な「ブライドルレザー」は、実用性が重視されているため見た目があまり美しくなく、本来革小物には不向きです。
そこでココマイスターのアーティスト兼デザイナーである林佑磨氏は、

革小物に相応しい、美しく芸術性のある「ブライドルレザー」が欲しい。

と考え、特別な改良が施されたレザーを英国の老舗タンナーから直接仕入れることにしたそうです。(※タンナー=皮革加工会社)
それが下の「COCOMEISTERブライドルレザー」と名付けられたレザーです。COCOMEISTERブライドル 拡大写真この特異なレザーは、ご覧のように凹凸のない滑らかな表面が美しく、光の反射角度によって革の表情が変わって見える芸術性が備わっています。
もちろん「ブライドルレザー」の特性である耐久性も堅牢性も◎。
ギュッと握ると、レザーの力強さが手に伝わってきます。

そんな林氏のこだわりが詰まった「ブライドルレザー」が、このシリーズでは継ぎ目のない一枚革で贅沢に使われています。継ぎ目のない一枚革の写真そのため一見シンプルに見えて、重厚感と高級感を感じることができます。

 

2.高いコストパフォーマンス

 
ブレンデルパース グランドウォレット
ブレンデルパース 公式写真 ブライドル グランドウォレット 公式写真
26,000円(税込) 32,800円(税込)

「ブライドルシリーズ」の財布の平均価格は約30,000円前後。
一番安価な革財布で26,000円、一番高価な革財布でも32,800円で手に入ります。

それなのに外装に使用されているレザーは、上位シリーズの「ロンドンブライドルシリーズ」・「ジョージブライドルシリーズ」と同じレザーとなっています。

ロンドンブライドル ジョージブライドルblank
ロンドンブライドル ジョージブライドル
平均41,333円 平均42,800円

さらにチープな革財布のように布は使わず、すべてのパーツが“レザー製”となっており、上質な使い心地が実現されています。オールレザー製 上からの写真このコストパフォーマンスの高さが、「ブライドルシリーズ」の人気の秘密その2です。

ちなみに3万円前後というのは、“良質な革財布”を手に入れるためのボーダーラインでもあります。
もっと安い革財布の場合、具体的には2万円以下の革財布になってくると、裏地にナイロン素材が採用されたり、縫製が日本国外だったり、革質がイマイチだったり…etc.
どこかでコストカットが行われています。

そのため“良質な革財布”を求める場合、3万円前後のお金はどうしても必要となります。ブライドルレザー 拡大写真で、この価格帯に位置する「ブライドルシリーズ」はどうなのかというと…?

もちろん“良質な革財布”です。

さきほどお伝えした“オールレザー製”だけでなく、制作はココマイスターが抱える日本の熟練職人が請け負っているのがその証明です。

 

3.外すことのない安心感

 

「ブライドルシリーズ」のデザインはベーシックで、まさにメンズ革財布の王道。メンズ革財布王道のデザインそのため周囲から「ダサい」と思われる心配がありません。
いまの古い財布から自信を持って新しい財布に乗り換えられます。
もちろん流行に左右されることもないので、頻繁に買いかえる必要もありません。
ボロボロになるまで使い続けられます。

しかし「安心感がある」だけでは、多くの方々から支持を集めるのが難しいのも事実。
ではなぜ「ブライドルシリーズ」がここまで人気となれたのでしょうか?

その理由は「安心感」だけでなく、「男を上げてくれそうな期待感」もあるからです。

  • 毎日の気分を高めてくれそう。
  • 持てば出来る男に近づけそう。
  • 今よりカッコ良くなれる気がする。
  • センスが良いと思われそう。
  • 審美眼が磨かれる気がする。
  • 新しい気持ちになれそう。
  • 自信が持てるようになりそう。

そんな期待感が、たくさんの男性達に「ブライドルシリーズ」の革財布を購入させています。
これは私たちは“何か”に期待している時、その“何か”のためにお金を使うからです。

たとえば気になる女性とのデート。
あなたは意中のお相手に、少しでも好意を持ってもらうために食事をごちそうしたことはありませんか?
あるいは旅館に泊まる時。
より美味しい食事をとり、より良いサービスを受けるために、あえて高級旅館を選んだ経験はありませんか?
デートなら交際に発展すること、高級旅館なら癒されることに“期待”し、お金を使われたと思います。ブライドル グランドウォレット 手持ち写真ではたくさんの男性達が「ブライドルシリーズ」にお金を使うのは、いったい“何”に期待しているからなのでしょうか?

それは優れた革製品を所有することで、現状の退屈な日々にワクワクした気持ちを取り戻すこと。
そして高みを目指すビジネスマンなら誰もが持っている向上心を刺激することです。「ブライドルシリーズ」+スーツの男性 写真2所持すれば、きっと男を上げる手助けをしてくれるだろう。
そんな期待感から、戦う男達の「BUSINESS WEAPON」として「ブライドルシリーズ」の革製品が選ばれています。
この「男を上げてくれそうな期待感」と、「外すことのない安心感」が人気の秘密その3です。

以上『3つの魅力』が合わさった結果、ココマイスターの「ブライドルシリーズ」は大ヒットしました。
そして現在、「ブライドルレザー」で仕立てられた革製品の日本代表といっても過言ではないほど、知名度と人気を獲得しています。

「ブライドルシリーズ」製品一覧はこちら⇒blank

実物を参考に3段階評価。「ブライドルシリーズ」の特長から弱点まで大公開!

「ブライドルシリーズ」 ロゴ 実物写真

魅力
平均
微妙

魅力
平均
微妙

ここでは「ブライドルシリーズ」の製品の1つ、『ブライドル・グランドウォレット』の実物を参考に、上の3段階で評価していきます。
上でお伝えした『3つの魅力』に入らなかったポイントだけでなく、弱点も隠さずお伝えいたします。

 

 


フォーマルで男らしい雰囲気

 

「ブライドルシリーズ」は、ココマイスターの中でもフォーマルな印象が強めで、男らしい雰囲気のあるシリーズ。「ブライドルシリーズ」+スーツ男性3均一に染色された、シボのない滑らかな「ブライドルレザー」で仕立てられているため、カチっと引き締まった印象のある仕上がりとなっています。(※シボ=シワ模様)

ここで「ブライドルシリーズ」の男らしい雰囲気をより理解しやすくするために、同じシンプルなデザインでも、少しカジュアル感のあるシリーズと比較してみましょう。「マルティーニシリーズ」と「マットーネシリーズ」の写真上の写真は「マルティーニシリーズ」と、「マットーネシリーズ」の写真です。
どちらも豊かなシボの表情が楽しめるレザーで仕立てられています。

「ブライドルシリーズ」と見比べてみると、これらのシリーズの方があたたかみがあり、ちょっぴり優しい雰囲気が感じられるかと思います。「マットーネ」の公式写真このようにシボがあるレザーで仕立てられた革製品は、若干カジュアル寄りな感じになります。

もちろんシボの有無は好みによりますが、やはり男らしく、そして格好良くスーツスタイルに合わせるならシボの無い「ブライドルシリーズ」がおすすめ。グランドウォレットの写真フォーマル使いにぴったりな男らしい雰囲気が、スーツスタイルを格上げしてくれます。

 

 


ブルームは無くなる

 

ご存知かもしれませんが、外装の「ブライドルレザー」の表面に浮き出ている白い粉のようなものを「ブルーム」と呼びます。ブルーム 拡大写真これは皮革に塗り込まれたロウが浮き出てきたもので、使用しているうちにスグに無くなっていきます。
そのためマットな表情が楽しめるのは、新品の時だけとなっています。

ちなみに「ブルーム」が無くなった後、どんな風になるのかというと…?
レザーの表面の光沢感が増し、より深みのある表情へと経年変化していきます。

 

 


ブルームには個体差ある

 

まずは実物の写真をご覧ください。薄めのブルーム 写真白い線や白い点が、うっすらと革の表面に浮き出ているのがお分かりいただけるでしょうか?
これが「ブルーム」が薄めに浮き出ている「ブライドルレザー」の状態です。

次に「ブルーム」が濃いめに出ている公式サイトの写真をご覧ください。濃いめのブルーム 公式写真こちらはしっかりと「ブルーム」が浮き出ており、模様にも見える表情をしています。

どちらも同じ「ブライドルレザー」ですが、ご覧いただきましたように「ブルーム」の浮き出方には個体差があります。
なので、まったく同じ個体は1つとしてありません。

「ブルーム」がびっしり浮き出ている個体が欲しいのですが…?
注文時に「ブルームがたくさん出ているものをお願いします」と言えば、できるだけその要望に合わせて選んでもらえます。

 

 


内装のヌメ革を、
綺麗にエイジングさせるのが難しい

 

「ブライドルシリーズ」の内装に採用されている「ヌメ革」
ご覧のように新品時は無垢で美しく、色ムラのない綺麗なレザーとなっています。ヌメ革 拡大写真しかし使用していくうちに「日焼け・手垢・シミ・キズ」などの様々なダメージを負い、どうしても徐々に汚れていってしまいます。
とくに小銭入れはコイン汚れが付着しやすく、長期間メンテナンスをせずに放置していると、真っ黒になってしまうことも…。

もちろん定期的にメンテナンスを行ったり、防水スプレーで汚れを予防したりすれば、ある程度綺麗な状態を保つことも可能です。
ですが、
理想通りの色ムラのない艶やかな飴色へのエイジングは、なかなか難しいのが現実。
神戸の店頭にて、実際にエイジングした「ヌメ革」の様子を確認させてもらったところ、端などの触れられる機会が多い箇所の色が濃くなり、エイジングムラが発生していました。

したがって、「ヌメ革」は綺麗な状態を保つことに力を注ぐよりも、汚れやダメージも革財布の醍醐味として楽しむぐらいの気持ちで扱うのがベター。ヌメ革 汚れを気にしない文化~公式より~ココマイスターの公式サイトによると、欧州では汚れや痛みなどを全く気にしない文化があるそうなので、その文化に従ってみるのも悪くないのではないでしょうか。

もしどうしても汚れが心配な方は、内装に色味の濃いレザーが採用されている「ロンドンブライドルシリーズ」や、「ジョージブライドルシリーズ」を検討してみることをオススメいたします。

ロンドンブライドル ジョージブライドルblank
ロンドンブライドル ジョージブライドル
内装:マットーネ 内装:ブライドル

 

 


1万人超が認めた安心品質

 

「ブライドルシリーズ」で選べる7種類の革財布。
これらの販売ページにある1万人超のレビューを集計し、その満足度を平均化してみました。「ブライドルシリーズ」 7種類の製品写真その結果、なんと「5段階中4.78」の高水準の満足度となっていました。

タップで集計を開きます。

グランドウォレット 4.81
(5,391人)
インペリアルウォレット 4.74
(1,826人)
アルフレートウォレット 4.77
(905人)
ブレンデルウォレット 4.78
(356人)
インペリアルパース 4.73
(1,020人)
ブレンデルパース 4.73
(194人)
グランドコインパース 4.80
(845人)
合計(加重平均) 4.78
(10,537人)

当然ですがこの「4.78」という数値、大半の方が満点のを付けないと達成できない数値です。
そのことを考えると、「ブライドルシリーズ」の品質がいかに安定しているのかが分かります。

1万人超の方がすでに購入し、ほとんどの方が満足している。
この事実は、いま「ブライドルシリーズ」を検討している方の安心材料の1つです。

3段階評価まとめ

フォーマルで男らしい雰囲気
ブルームは無くなる
ブルームには個体差ある
内装のヌメ革を、綺麗にエイジングさせるのが難しい
1万人超が認めた安心品質

以上が、実物を参考にした「ブライドルシリーズ」の3段階評価となります。
これにプラスして、
シンプルで高級感がある
高いコストパフォーマンス
外すことのない安心感

の『3つの魅力』もあるので、非常に出来の良いシリーズに仕上がっています。

いまご覧いただいた3段階評価、そしてココマイスター全体の評価を踏まえると、

  • 人気の「ブライドルレザー」を使った革財布を持ってみたい。
  • スーツスタイルをより格好良く見せられるような財布を探している。
  • シンプルなデザインで、高級感のある本格革財布が好み。
  • 日本の熟練職人がつくる質の良い革小物を選びたい。
  • 品質にもこだわりたいが、できれば予算は抑えめにしたい。
  • 「ヌメ革」の汚れは気にせずに使っていけると思う。
  • みんなが選んでいて、満足もしているシリーズの中から新しい財布を検討したい。
  • お気に入りのモノを持ち歩いて、毎日の気分を少しでも上げたい。

といった方に、この「ブライドルシリーズ」はおすすめです。

あなたの好みはどれ?シリーズで選べる革財布の特徴を3ポイント解説♪

名称 ブライドル・グランドウォレット
タイプ ラウンドファスナー長財布
大きさ 縦10cm×横19.5cm×厚さ2.3cm
重さ 約190g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能
  • カードポケット×8
  • 札入れ×2
  • ファスナー付き小銭入れ×1
  • フリーポケット×2
生産国 日本 価格 32,800円(税込)
  • ココマイスターの累計販売個数No.1の超定番ラウンドファスナー長財布。
  • 相性の良いゴールドファスナー採用で、よりラグジュアリーな雰囲気に。
  • 「ブライドルレザー」の重厚感が、同シリーズの中でもっとも感じられる。

(※口コミはページ最下段です)

 
 

ブライドル・インペリアルウォレット

名称 ブライドル・インペリアルウォレット
タイプ 二つ折り長財布(通しマチ)
大きさ 縦9.3cm×横19.1cm×厚さ2.6cm
重さ 約170g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能
  • カードポケット×13
  • 札入れ×1
  • ファスナー付き小銭入れ×1
  • フリーポケット×4
生産国 日本 価格 31,500円(税込)
  • お札がたくさん入る「通しマチ」仕様の二つ折り長財布。
  • カードポケット13箇所、フリーポケット4箇所で収納力抜群!
  • メイドインジャパンに相応しい「コバ(革の切れ端)」の処理技術は要チェック。

(※口コミはページ最下段です)

 
 

ブライドル・アルフレートウォレット

名称 ブライドル・アルフレートウォレット
タイプ 二つ折り長財布(Vマチ)
大きさ 縦9.3cm×横19.2cm×厚さ2cm
重さ 約135g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能
  • カードポケット×11
  • 札入れ×1
  • ファスナー付き小銭入れ×1
  • フリーポケット×3
生産国 日本 価格 31,500円(税込)
  • スタイリッシュなフォルムが格好良い「Vマチ」の二つ折り長財布。
  • スーツの内ポケットに収めて使いたい時には、この薄型革財布がベストな選択。
  • フォルムを維持するため、必要最低限のモノを収納して使うことが推奨される。

(※口コミはページ最下段です)

 
 

ブライドル・ブレンデルウォレット

名称 ブライドル・ブレンデルウォレット
タイプ 二つ折り長財布(小銭入れナシ)
大きさ 縦9.1cm×横18.5cm×厚さ2cm
重さ 約104g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能
  • カードポケット×6
  • 札入れ×1
  • フリーポケット×3
生産国 日本 価格 28,000円(税込)
  • 小銭入れのない、シンプルな構造の二つ折り長財布。
  • 収納力のある「通しマチ」タイプなので、お札入れとしての性能は高め。
  • 同シリーズの馬蹄コインケースと一緒に持ち歩くスタイルが◎。

(※口コミはページ最下段です)

 
 

ブライドル・インペリアルパース

名称 ブライドル・インペリアルパース
タイプ 二つ折り財布(小銭入れアリ)
大きさ 縦9cm×横11.1cm×厚さ3cm
重さ 約90g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能
  • カードポケット×6
  • 札入れ×2
  • 小銭入れ×1
  • フリーポケット×3
生産国 日本 価格 27,500円(税込)
  • 「ブライドルレザー」で仕立てられたスタンダードな二つ折り財布。
  • 財布はお尻のポケットに入れて使いたい。といった方によく選ばれている。
  • お札入れの仕切りにも「ヌメ革」が採用されたオールレザー仕様で使い心地◎。

(※口コミはページ最下段です)

 
 

ブライドル・ブレンデルパース

名称 ブライドル・ブレンデルパース
タイプ 二つ折り財布(小銭入れナシ)
大きさ 縦9.2cm×横11.4cm×厚さ1.5cm
重さ 約90g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能
  • カードポケット×10
  • 札入れ×2
  • フリーポケット×2
生産国 日本 価格 26,000円(税込)
  • 小銭入れが付いていない、スリムな仕上がりの二つ折り財布。
  • 上の小銭入れがあるタイプと比べると、約半分の薄さに仕上げられている。
  • 両側にカードポケットがあるため、最大10枚のカードを収納可能。

(※評価はページ最下段です)

 
 

ブライドル・グランドコインパース

名称 ブライドル・グランドコインパース
タイプ ミニラウンドファスナー
大きさ 縦7.2cm×横11.4cm×厚さ1.8cm
重さ 約72g
素材
  • 外装:ブライドルレザー
  • 内装:ヌメ革
機能 ポケット×5
生産国 日本 価格 20,000円(税込)
  • ちょっとしたお出かけに重宝されているミニラウンドファスナー財布。
  • 小銭入れのないタイプの長財布と合わせて持つと、相乗効果で便利さアップ。
  • 本格革財布の醍醐味であるエイジングが、手のひらサイズで体感できる。

(※口コミはページ最下段です)

 
 

他のシリーズも見ておきたい!といった方にオススメのココマイスターの関連記事

ココマイスター ブランド全体の評価記事のサムネイル

シリーズ特徴の解説記事一覧

ロンドンブライドルシリーズ解説サムネイル

カヴァレオ シリーズ解説 サムネイル

ベテルギウスシリーズ解説記事 サムネイル

衝撃の新作「ベテルギウスシリーズ」リアルな質感と独自の3段階評価をお伝えします。
~これまでのココマイスターとは一線を画す革財布の仕上がりは?~

実物を撮影した超詳細レビュー記事一覧

ポンテマットーネ・グラディウスの詳細レビュー記事 サムネイル

カヴァレオ シンバ 実物レビュー記事のサムネイル

ココマイスター ブライドルダレスバッグのレビュー記事 サムネイル

シリーズ比較記事や特集記事一覧

カヴァレオ・ポンテマットーネ・ベテルギウス 比較記事のサムネイル

その他の記事


コメントを残す