ココマイスターを徹底分析!大好評の理由やブランドの魅力、人気の財布から口コミまで全部まとめて解説。

ココマイスター トップ画像(カヴァレオ シンバ)COCOMEISTER:ココマイスター」は、一流のビジネスパーソンや富裕層を中心に人気を集める日本製ハイエンド革製品ブランド
2011年の設立後、古き良き日本の文化を継承した本格革製品を武器に、わずか数年で日本の革小物業界のトップクラスへと大躍進。
ここ数年は日本を代表するブランドとして海外ラグジュアリーブランドに挑戦するため、「銀座」や「神戸旧居留地」など、世界有数のメゾンが立ち並ぶ一等地に進出しています。

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ココマイスターの「年齢層・価格帯・知名度・みんなの評判」まとめ

「はじめてココマイスターを知った!」という方なら誰もが気になる以下の情報を、まるっとまとめて簡単ご紹介します。

①年齢層ごとの人気度

10代 20代 30代
★★☆☆☆
★★★★☆
★★★★★
40代 50代 60代
★★★★★
★★★★★
★★★★☆

幅広い年齢層から人気のココマイスター。
なかでも「30代前半~50代後半」の今を頑張る大人の男性達から厚く支持されています。

②「形状別」財布の価格帯

ミニ財布 10,000円~50,000円
二つ折り財布 25,000円~78,000円
長財布 24,000円~95,000円
ラウンドファスナー 27,000円~120,000円

シリーズが豊富なこともあり、かなり幅広い価格帯となっています。
ちなみに財布の平均価格が40万円を超えるクロコダイルシリーズや、数十万円の高額なバッグ類は、ワンランク上のビジネスマンや「医師・弁護士・経営者」などの富裕層の方々からよく購入されています。

③ブランド知名度

海外のハイブランドほどの知名度はまだないものの、いまや日本製の本格革製品ブランドの中ではトップクラスの知名度を誇ります。ココマイスター 掲載雑誌例また「LEON」や「MEN’S EX」などの男性誌によく掲載されているので、これらの雑誌を読まれる方々には認知されていることが予想されます。

④みんなの評判

ココマイスターの公式サイトには、各製品ごとに購入者さん達のレビューがたくさん掲載されています。
そのレビューを見てみると、どの製品も【★★★★★】や【★★★★☆】の高評価がズラーッと並んでいます。たとえばレビュー総数5,500件を超える「ブライドル・グランドウォレット」では、どのような評価がされているのかというと…?
当然のように高評価ばかりが並んでおり、総合評価では「5段階中4.81」とかなり高い水準となっています。

あまりにも良いレビュー評価しかないので、

低評価の【★★】や【】は削除しているか、掲載していないだけのでは…?

と疑いたくなりますが、下の画像のように探せば低評価も掲載されているため、レビューに不正がないのが分かります。

また公式サイト以外の場所、たとえばtwitterやinstagramなどのSNS上でも、ココマイスターについての悪い評判はほぼ見られません。
ほとんどの方が下のように「買ってよかった!」といったような内容を投稿していらっしゃいました。

どうしてココマイスターの革製品は、こんなにも購入者さん達からの口コミや評判が良いのでしょうか?
これからその理由を深掘りしていきます。

どうしてココマイスターの口コミや評判は良いものばかりなのか?大好評の理由を解説。

ココマイスターのユーザー評価 点数まとめ

ココマイスターがつくる革製品が、購入者さん達から高く評価されている理由。
それはこれからお伝えする3つの感動ポイントにあると当サイトは分析しています。

1.いいモノだと実感できる

「これがホンモノの革製品か…」
財布を袋から取り出した瞬間、革の良い香りがすぅーっと鼻の奥を通り、すぐに本格革財布が持つ魅力に気づかされます。ココマイスター ゴールドマイニング・マグネティックドラム 袋から取り出した瞬間の写真そして手で触れた部分からは、使われている素材そのものの良さが肌感覚で分かります。
「間違いなく高品質なレザーが使われている」
そう確信できるほど、質感の良さと高級感が感じられます。

次に財布の細かい部分をよく観察してみると、どの箇所もとても丁寧に仕立てられている様子が見てとれます。ゴールドマイニング・マグネティックドラム コバ処理写真この点は「さすが熟練職人が製作しているだけのことはあるな」といったところ。
縫製やコバ処理といった、財布の耐久性に関わる重要な箇所も文句ナシです。
当然つくりもしっかりしていて、ギュっと握れば頼もしさもおぼえます。

会計時の使用感は、内装も裏地もオールレザーで仕立てられていることもあり上質そのもの。ゴールドマイニング・マグネティックドラム 中身を入れた時の写真財布を開き、お金を取り出すたびに本格革財布特有の使い心地の良さが感じられます。
ボロボロの古い財布を使っていた時にはなんとなく恥ずかしかったレジでの支払いも、これなら胸を張ってできそうです。

最後にココマイスター製であることをさりげなく主張してくれる小銭入れの引き手。ゴールドマイニング・マグネティックドラム ロゴ刻印入り引き手のアップ写真この小さく刻印されたオリジナルロゴは、所有欲を満たしてくれます。

さて、いまお伝えしました内容は「ゴールドマイニング・マグネティックドラム」という人気のL字型長財布の使用感の一例です。
ココマイスターがつくる革製品は、どれもこんな感じで「いいモノを持っている」と実感できるようになっています。ゴールドマイニング・マグネティックドラム 正面からの写真

2.おもてなしの心が感じられる

顧客満足度の高いホテルや飲食店などを見れば明らかなように、接客やサービスの品質は「製品の品質」と同じぐらい重要な要素となっています。

ではココマイスターの接客やサービスの品質は、購入者さん達からどのように評価されているのでしょうか?
それを知るために公式サイト内のユーザー評価を確認してみたところ、

3人シルエット
  • とても気持ちよく買い物ができました!
  • 丁寧な梱包で大切に届けて頂きました!
  • スタッフの対応が親切で素晴らしかった!

といった好評の声が、当然のようにたくさん寄せられていました。

なぜココマイスターの顧客対応は、こんなにも絶賛されているのでしょうか?
その理由を知るために、実際に神戸にあるココマイスターの路面店へ訪問してみました。ココマイスター 神戸旧居留地店 写真こちらが神戸旧居留地店の入り口です。
敷居の高さを感じる外観には少し入りづらさもありましたが、勇気を出して入口の前にいくと、スタッフの方がドアを開いて笑顔で迎え入れてくださりました。

お店の中に入ると、開放感のある高い天井、高級感あふれる木製の壁や棚、そしてたくさんのココマイスター製品が目の前に広がります。

ココマイスター 神戸旧居留地店 店内写真(※店内は撮影禁止のため、写真をお借りしました)

店内では鞄や財布が自由に触れられ、実物の質感やデザインをじっくり確かめられます。

一通り店内を見回った後、気になった財布を手にとってしばらく見ていると、

女性店員 シルエット

そのお財布、コードバンと呼ばれる馬のお尻の革が使われているんですよ。

と豊富な知識を持ったスタッフさんが、さりげなく製品情報を教えてくださりました。
ほど良いタイミングで声をかけてくださったので、ついでに気になっていたところも気軽に聞くことができました。

その後、何度も何度も製品について質問をしましたが、この日は結局どれにするか決められなかったため何も買わずにお店から出ることに。
しかし担当してくれたスタッフさんは嫌な顔ひとつせず、サッとカタログをショップ袋に入れて渡してくださりました。ココマイスター お辞儀そして店を出た後は、上のイラストのように私の姿が見えなくなるまで頭を下げておられました。
何も買っていないのにここまで丁寧な対応をしてもらえるとは思ってもいなかったので、正直驚いたのを今でも覚えています。

後日、さらに詳しく知りたいことが出てきたのでメールで問い合わせてみたところ、期待していた以上に丁寧な回答が得られました。
そしてオンラインサイトで注文をしてみると、ココマイスターオリジナルのパッケージの中に大切に梱包された、綺麗なリボン付きの製品が届きました。ココマイスター ラッピング写真今回、ココマイスターの接客やサービスを実際に体験してみて、ユーザー評価で顧客対応が高く評価されている理由が分かりました。
「路面店での接客、メール対応、ネット通販の梱包」など、ココマイスターではあらゆる接点で丁寧な対応が徹底されており、どのサービスも気持ちよく利用できるようになっています。
そして随所に「日本のおもてなしの心」が感じられるため、あんなにも購入者さん達から好評なのだと考えられます。

3.新しい楽しみが見つかる

ココマイスターの評価が高い3つ目の理由。
それはこちらのブランドの革製品を手に入れることで、日々の暮らしに新しい楽しみをプラスできるからです。

具体的にどんな楽しみがプラスできるのか、これからロングセラーの「ブライドルシリーズ」を購入した場合を例にご紹介いたします。ブライドルシリーズの実物写真まず「同じ物を長く愛用される方」の場合、革を育てる楽しみを日常にプラスできます。
ちなみに「革を育てる」とは、使用していくうちに革の色味や表情が変わる“経年変化”を意味する言葉です。

こちらの「ブライドルシリーズ」を育てると、革の表面にうっすらと付いている白い粉が徐々に落ちていき、少しづつ光沢感が増していく様子が楽しめます。ブライドルシリーズ 新品時の写真そして新品時のカラーに比べ、深く濃い色にゆるやかに変化していく様子。
さらにマメにお手入れをすれば、目を奪われるほどピカピカに光る革の様子が楽しめるようになっています。ブライドルシリーズ エイジング イメージ写真ちなみに最終的にどんな色味に変化し、どのような成長を見せてくれるのかは選んだカラーはもちろん、その人の使い方やメンテナンス頻度によっても差が出ます。
その“差”を味わうのも「革を育てる楽しみ」のひとつです。

次に「良い物を身につけて気分を高めたい方」が、こちらシリーズを選んだ場合。
ココマイスターのブライドルレザー製品には、特有の重厚感や高級感、そして上品さもあるため、所有するだけでワクワク感が得られますココマイスター ワクワク感 イメージ写真とくにバッグ類の存在感は素晴らしく、仕事やショッピングなどで持ち歩けば、言葉では言い表せない高揚感を味わせてくれます。

いまお伝えした「ブライドルシリーズ」の例のように、ココマイスターがつくる革製品はシリーズやカラー、そしてオーナーさんの趣味嗜好によって、その人なりの楽しみ方ができるようになっています。
最後に購入者さん達の「ココマイスターの革製品の楽しみ方の例」をまとめておきましたので、ぜひ参考にしてみてください。

みんなのココマイスターの楽しみ方の例
ココマイスター マイスターコードバンシリーズ 公式写真
  • 芸術性が感じられる綺麗な革の色味にうっとりする。
  • 使うたびにふわっと香る、天然皮革特有のいい匂いを楽しむ。
  • 希少なレザーで作られた最高級の革製品を、芸術作品のように鑑賞する。
ココマイスター ギャラクシーシリーズ 公式写真
  • シリーズ毎に表現された、ブランド独自の世界観やストーリーを堪能する。
  • 一緒に傷つき成長してきた相棒の姿を見て、しんみりした気分を味わう。
  • ココマイスターが誇る熟練職人の“技”を見て惚れ惚れする。

あなたはココマイスターのどのシリーズの何色を選んで、どんな楽しみを見つけますか?

・大好評の理由まとめ

ココマイスター ロンドンブライドル 実物を手に持った写真

  • 手にすれば良いものだと実感できる。
  • おもてなしの心が感じられる接客。
  • 使えば新しい楽しみが見つかる。

ココマイスターの口コミや評判が良い理由。
それはこの3つの感動ポイントで購入者さん達を満足させ、「本当に買ってよかった!」と思わせるほど心を動かしているからだと考えられます。

↓悪い評判が少ない理由の深掘り記事

いまココマイスターで人気の革財布はどれ?口コミと一緒にまとめてご紹介。


いざココマイスターの公式サイトで新しい財布を探してみると、種類が多すぎて、どれを選べばいいのか迷われるかと思います。
そこで、効率的にあなたの好みにぴったりな逸品を見つけるために、ここではココマイスターからアナウンスされた「いま選ばれている人気の革財布」と、その特徴をわかりやすく解説していきます。

特徴のついでに「悪い評判」と「良い評判」も同時に確認できるようになっていますので、気になる革財布が見つかった時に参考にしてみてください。


  このレア皮革の編み込みはココマイスターだけ

▪ザオークバーク・トラファルガー

【販売価格】
税込110,000円
希少で高価な「オークバーク」を外装にも内装にも使用した、大人の贅沢を叶えるココマイスターのフラグシップモデル
オーナーを優雅な気分に導いてくれる大迫力の「極太サイズ」の編み込みレザーは、海外ハイブランドでもトレンドとなっている人気のデザインでもあります。
よりハイエンドな革財布を追い求める本物志向の男性にイチオシ。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □□□□■□□
内装のレザー □□□□■□□

▪ザオークバーク・トラファルガーの口コミ

(40代男性)

「革の色味が想像とはやや違っていた」

近くに路面店がないため、公式サイトの写真を参考に「ワインバレル」を購入いたしました。
ですが私が想像していたよりも赤味が薄く、レザーの色ムラも大きめでした。
一瞬返品しようかと思いましたが、イメージとまったく違うわけではないため、使い続けてみることにしました。
いまは経年変化に期待しています。

評価:★★☆☆☆
(50代男性)

「選んで大正解」

大きな編み込みレザーの存在感と質感に一目惚れし、少々値が張りますが思い切って購入しました。
実際に使ってみた結果、大満足しています。
これまで海外ハイブランドの財布ばかり使って来ましたが、この度あらためて日本製の良さを実感させられました。
今度新しいバッグを購入する際は、ココマイスターさんから選ぶつもりです。

評価:★★★★★

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  ココマイスター独自の上品で美しいレザーが魅力

▪カヴァレオ・シンバ

【販売価格】
税込53,300円
渋さと上品さが同居した革財布。
独特の艶ハリ感のあるオリジナルレザーには、海外ハイブランドを想起させるほどのラグジュアリーな雰囲気があります。
また汚れにも強く、ほとんど経年変化しない革財布のため、メンテナンスが苦手な方でも綺麗な状態を長期間保つことが可能です。
最も美しい深緑カラーの「ヴェルデセラータ」は入手困難気味…。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □□■□□□□
内装のレザー □□■□□□□

▪カヴァレオ・シンバの口コミ

(30代男性)

「革の見た目は美しいが…」

カヴァレオに使われている「シアギレザー」はとても美しくて気に入っているのですが、思っていたよりも傷が付きやすい点が気になりました。
やはり見た目が綺麗なだけに、傷が付いてしまうとどうしても気になってしまいます。
私のようなモノの扱い方が雑な人間には、あまり向いていない財布なのかもしれません。

評価:★★☆☆☆
(50代男性)

「思っていたよりも色が暗めだったが満足」

深緑のヴェルデセラータを公式サイトで購入したところ、想像していたよりも革の色味が暗めでした。
しかしながら太陽の下で見て見ると、思ってた深緑の美しい色味に変わりました。
光のあたり具合で革の色味が変わるのは、なかなか芸術的ですね。
もちろん日本製らしい丁寧なつくりと綺麗な縫製にも満足しています。

評価:★★★★☆

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  ココマイスター定番のロングセラー製品

▪ブライドル・グランドウォレット

【販売価格】
税込32,800円
累計5万個以上も売れているココマイスター屈指の大ヒット製品
外装に紳士物革財布の中でもとくに人気の素材である「ブライドルレザー」を使用し、伝統職人が丁寧に仕立てています。
「実用性・耐久性・コストパフォーマンス」に優れており、購入者さん達からも高く評価されている安定の逸品です。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □□□□□■□
内装のレザー □□□□■□□

▪ブライドル・グランドウォレットの口コミ

(50代男性)

「コバが割れて剥がれてきています」

財布の外周部分がやや弱いためか、使用して1年ほどで割れて剥がれてきました。
「ブライドルレザー」の革財布は耐久性が高いと聞いていただけに残念です。
縫製はしっかりしているので使えないことはないのですが、そろそろ買い替えも考えています。

評価:★☆☆☆☆
(30代女性)

「夫がとても喜んでくれました」

3年ほど前に夫の誕生日プレゼントに、こちらの財布の「モスグリーン」をプレゼントしました。
ほとんどメンテナンスをせずに使っているようですが、表面にツヤが出ていていい感じですし、まだまだ使えそうです。
夫もかなり気に入っているようなので、プレゼントして本当に良かったです。

評価:★★★★★

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  2つの人気シリーズのレザーが夢の融合

▪ロンドンブライドル・グラディアトゥール

【販売価格】
税込43,000円
外装に硬く耐久性のある「ブライドルレザー」を、内装にやわらかく手触りが優しい「マットーネ」を使用した大人気の革財布。
「ブライドルシリーズ」とのおもな違いは、開いた時に感じる外装と内装のコントラストの美しさ
また創業当時から売れ筋だった2シリーズのレザーが同時に楽しめる“お得感”も魅力です。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □□□□□■□
内装のレザー □■□□□□□

▪L.ブライドル・グラディアトゥールの口コミ

(20代男性)

「細かい傷やへこみが少し気になる」

前はハイブランドの財布を使っていましたが、最近レザー製品に興味が出てきたので、今回はじめて本格的な革財布を購入してみました。
天然の素材なので仕方ないとは思いますが、やはり使っていくうちに付いてしまう細かい傷やへこみが気になります。
長い期間使えば経年変化もするようですし、そのうち気にならなくなるかもしれませんが…。
いまのところ満足度は星2つといったところですね。

評価:★★☆☆☆
(30代男性)

「革の質感の違いが楽しめて良い」

「ブライドルレザー」のしっかりとした質感となめらかな手触りが気に入って購入しました。
中がヌメ革の方と迷いましたが、メ〇カリで見てみたら小銭入れが汚れで黒ずんでしまっていたので、汚れが目立ちにくそうな「マットーネ」の方を選びました。
実際に使用してみた感想としては、外と内のレザーの質感の違いもイイ感じですし、経年変化も2種類楽しめるので最高です。

評価:★★★★★

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↓ブライドルシリーズの違いついての記事


  ココマイスターが提案するミニ財布の進化形

▪カルドミラージュ・コンパクトウォレット

【販売価格】
税込32,000円
いつも再販直後に売り切れてしまう、いま大注目のコンパクトウォレット
ロウ引き加工のレザーを内装と外装に使用することで「砂漠の中の蜃気楼」が描かれています。
その表現通り、霧がかかったような見た目が印象的な革財布に仕上がっており、経年変化ではまるで霧が晴れたような表情を見せてくれます。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □□■□□□□
内装のレザー □□■□□□□

▪このコンパクトウォレットの口コミ

(30代男性)

「収納した時にやや厚みが出てしまう」

普段バッグを持ち歩かないので、いつも二つ折り財布を使っていました。
そろそろ同じ形ばかりで飽きていたところに、こちらの革財布を見つけて即購入。
しかしすべてのポケットにカードやお札を入れてみると、思っていたよりも厚みが出てしまったので少し残念です。
ただ使いはじめからヴィンテージ感があって、ガシガシ使っていける点は良いと思います。

評価:★★★☆☆
(20代男性)

「キャッシュレス化にぴったり!」

最近スマホ決済することが増え、小さめの財布が欲しくなり購入しました。
必要なカードや小銭がすべてコンパクトに収まって、非常に満足しています。
そしてなにより外側がICカードが入れられるようになっているので、タッチするだけで改札が通れて超便利です。
カルドミラージュ限定?のファスナーも格好良くて気に入っています。

評価:★★★★★

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  天然皮革の経年変化がたっぷり楽しめる革財布

▪ナポレオンカーフ・アレッジドウォレット

【販売価格】
税込34,700円
ペタっとした手触りと、手にもっちり吸い付くような独特の感触が心地良い、人気再燃中の長財布。
内装と外装に使用されている起毛加工が施された柔らかい皮革は、他のシリーズのレザーに比べて早く、そして大きめの経年変化が楽しめるようになっています。
小銭入れが大きめで視認性も高いため、現金派の男性から使いやすいと好評です。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □■□□□□□
内装のレザー □■□□□□□

▪Npc・アレッジドウォレットの口コミ

(30代男性)

「公式サイトの写真の色と違っていた」

青と茶の「ドリームフォース」を選んだのですが、公式サイトの写真よりも青が暗い感じでした。
もっと明るめの青を想像していましたが、実物は紺色に近い青でした。
やはり革製品は実物を確認して購入した方がいいですね。
機能面ではL字型の小銭入れがガバっと開いて使いやすいですし、中に付いているポケットに500円玉を分けて入れられるところは気に入っているので、評価は★+1しておきます。

評価:★★☆☆☆
(20代男性)

「革の触り心地が最高!」

路面店で実物に触れた瞬間、革の触り心地の良さに感動しました。
しっとりと手に馴染む感覚はこれまで触れたことのない不思議な感触で、革の表面は少しヒヤっとして冷たくて、それがまたなんとも心地よく、いつまでも触っていたくなります。
使っているうちにこの手触りが変化するそうなので、これからどうなるのかがとても楽しみです。

評価:★★★★★

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  お手入れナシで経年変化を楽しみたい方に◎

▪ゴールドマイニング・マグネティックドラム

【販売価格】
税込49,500円
ここ数年、ココマイスターの売れ筋となっているL字型ファスナーの大容量革財布。
外装と内装には、和紙のような色の濃淡が特徴的なレザーが使用されており、ほどよくワイルドな雰囲気に仕上がっています。
ガシガシ使っても汚れや傷が目立ちにくいタフさと、メンテナンスをしなくても綺麗な経年変化が楽しめるお手軽さが魅力です。
レザーの硬さ(※目安)
外装のレザー □□□■□□□
内装のレザー □□□■□□□

▪GM・マグネティックドラムの口コミ

(40代男性)

「カードを最大枚数まで入れると厚みが…」

もともと大きめサイズではありますが、すべてのポケットにカードを入れると厚みが増してしまい、イメージしていたよりも大きく感じます。
この大きさではポケットに入れるのは難しいので、バッグに入れて持ち歩く方専用の革財布といえますね。
カードを最大まで入れて型崩れすると困るので、すこし収納するカードを減らしています。
テーマの「金の採掘」に合わせたであろうゴールドファスナーは、高級感があって良い感じです。

評価:★★★☆☆
(50代男性)

「L字ファスナーがとても使いやすい」

これまでコの字型のファスナーを使用してきましたが、この財布に出会ってL字型ファスナーの使いやすさに驚いています。
ファスナーの辺がひとつ減るだけで、こんなにも開け閉めしやすさに差が出るなんて思ってもみませんでした。
あとファスナーの無い箇所を見ると革が何層にも重なっているように見えて、迫力が感じられるところが気に入っています。

評価:★★★★★

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以上の7種が、いまココマイスターで人気の革財布となります。
あなたの好みに合いそうな財布は見つかりましたか?

それでは最後に、いまご覧いただいた7種の中から「とくにおすすめしたい革財布3選」を一挙にご紹介します。


-ゴールドマイニング・マグネティックドラム-

↓こんな方におすすめの革財布です。
  • 使用上どうしても付いてしまう、こまかい傷や汚れをいちいち気にしたくない方。
  • 革の経年変化を楽しんでみたいけど、出来ればメンテナンスはしたくない方。
  • 「THE紳士物の革財布」といった感じのフォーマルな革財布が好みじゃない方。
このL字型長財布のレビューを見る

-カヴァレオ・シンバ-

↓こんな方におすすめの革財布です。
  • 経年変化せずに、長く綺麗な状態が保てる革財布がお望みの方。
  • 全体的に落ち着いた色味で、渋い大人の雰囲気のある革財布が好きな方。
  • 他のブランドでは味わえない、独自のレザーに惹かれる方。
カヴァレオ・シンバのレビューを見る

-ロンドンブライドル・グラディアトゥール-

↓こんな方におすすめの革財布です。
  • 1つの財布で、2つのレザーの経年変化をお得に楽しみたい方。
  • シッカリとした硬さと耐久性のある革財布をお探しの方。
  • ザラザラ系ではなく、ツルっと系のなめらかな手触りが好みの方。
ロンドンブライドルをくわしく知る

以上、いまココマイスターで人気の7種の革財布の中で「とくにおすすめしたい革財布3選」でした。

もし他のシリーズも確認しておきたい時は、ついでに下のボタンからだいたいのご予算をお選びください。
根強い人気の「マットーネシリーズ」や、在庫があればラッキーな「シェルコードバンシリーズ」など、全シリーズの特徴が把握できます。

60,000円以上~      【ハイエンド】  >
35,000円~52,000円【ミドルクラス】
24,000円~33,000円【スタンダード】

ほかとは何が違う?ココマイスターがつくる革製品の魅力を5つに絞って深掘り。

もっとココマイスターの魅力を知りたい!
といった方のために、これからココマイスターの魅力をギュッと5つに絞ってご紹介します。

1.独自の世界観やストーリーが楽しめる

ココマイスター ベテルギウス バイエルウォレット 実物写真ココマイスターの魅力その1。
それは同ブランドのアーティスト兼デザイナーである林佑磨氏によって表現される、独自の世界観やストーリーが楽しめる点です。

一般的な革製品ブランドでは、

  • どんな革を使うか?
  • どんな技法で仕立てるか?
  • どんな機能性を持たせるか?

など、製品の”本体そのもの”にかかわるポイントだけが重視されています。
これに対しココマイスターは、それらの要素を大切にした上で「独自の世界観やストーリーを革製品で表現する」といった一歩先に進んだモノづくりをしています。

たとえば驚くほど革の表情が変化する「ナポレオンカーフ」シリーズ。ココマイスター ナポレオンカーフシリーズこちらのシリーズでは、素早くそして大きめに経年変化するレザーで「1800年代の荒野を駆ける2頭の馬から見た絶望と希望のストーリー」が表現されています。

そしてマットな質感が印象的なロングセラーの「マルティーニ」シリーズ。ココマイスター マルティーニシリーズこちらは使い込めば使い込むほど味わい深くなるレザーを使用し、イタリアの蒸留所をテーマに「ウィスキーが熟成していく過程」が表現されています。

最後に希少な皮革を贅沢に編み込んだ迫力抜群の「ザ・オークバーク」シリーズ。ココマイスター ザオークバークシリーズこちらは林佑磨氏が英国炭鉱からインスピレーションを受けて誕生したシリーズで、力強い極太の編み込みレザーを外装に使用することで「炭鉱の重機や金網」が表現されています。

このようにココマイスターの製品はシリーズ毎に異なる世界観やストーリーが表現されており、まるで芸術作品のように革製品を楽しめるようになっています。

2.スーツスタイルを格上げしてくれる

コードバンとブライドルレザーココマイスターの原点である革質の良さ。
そして伝統職人の確かな技術。
この2つの要素が合わさった革財布はどれも美しく上品な仕上がりとなっており、オーナーのスーツスタイルを格上げしてくれます。
上の「コードバン」と「ブライドルレザー」の革財布は、その代表例です。

すでにココマイスターの革財布をいくつかご覧になられてお気づきかもしれませんが、こちらのブランドでは紳士物革財布の王道の「シンプルなデザイン」がおもに採用されています。
そして王道なので当然ですが、他のブランドでも似たようなデザインが採用されています。

では他社のシンプルな革財布と、ココマイスターのシンプルな革財布はいったい何が違うのでしょうか?それは実物に触れると、格別の上質さが感じられる点です。
似たような料理でも「使う食材」と「作る料理人」が異なれば味や見た目が違ってくるのと同じように、似たような革財布でも「使う素材」と「作る職人」が異なれば質感や雰囲気が違ってきます。

ココマイスターは料理の食材にあたる「皮革」に希少で高価な天然皮革をメインに使用し、料理人にあたる「職人」に腕の良い熟練職人を総勢100名以上も起用しています。
そのため、たとえ似たようなシンプルなデザインの革財布であっても、他とは一線を画すハイエンドな風格が感じれるようになっています。

・遊び心のあるデザインも展開中

「シンプルなデザイン」以外も採用することもあるココマイスター。インパクト ユニーク アクセントたとえば上の写真のように「インパクト」のあるレザー採用したり、「ユニーク」なフォルムを採用したり、「アクセント」のためにステッチカラーを変更したりしています。
しかしどれだけデザイン性を高めようとも、ココマイスターらしい”上品さ”は損なわれないように仕立てられています。
そのためどのシリーズを選んでも、かならずスーツスタイルを格上げしてくれる安心感があります。

3.相乗効果で製作される優れた革製品

ココマイスターではあくなき品質向上のため、「マイスターマッチング」という生産システムを採用しています。
これは個々の職人が持つ得意分野を活かすために考えられた仕組みで、具体的には「財布づくり」が得意な職人には財布を、「鞄づくり」が得意な職人には鞄を担当してもらうといった形で行われています。マイスターマッチング解説図「餅は餅屋」ということわざがあるように、革製品も金属加工もその道のプロにまかせた方が良質なモノが出来上がるのは明白です。
ですのでココマイスターはそれぞれの職人が得意としている分野を把握し、「どの職人に何を依頼するか?」を指定しています。
そして職人を指定する際には、財布の形や革の特性といった細かいポイントまで考慮しているそうです。

さてここで1つ疑問があります。
どうしてココマイスターは自社工房を設立して製品づくりをしないのでしょうか?
得意分野に合わせて職人を指定するほど品質にこだわりがあるなら、自社工房を設立した方がいいはずです。カヴァレオ シンバ 拡大写真「コストカットのためでは?」
と予想されるかもしれませんが、おそらくそれはありません。
というのもココマイスターは腕の良い熟練職人を確保するために、通常よりも余分に生産コストをかけているからです。

日本の熟練職人はフリーランスが多く、同業者同士の奪いも激しいため、腕の良い職人からどんどん仕事が埋まっていってしまいます。
そのためココマイスターは他社に先を越されないように、未来の仕事を確約したり、発注量を一定にしたり、工賃交渉をほぼ辞めたりし、総勢100名超の熟練職人を確保し続けているそうです。
それを踏まえると、自社工房で製品づくりをしていない理由が「コストカットのため」とは少し考えづらいです。マイスターマッチング採用の理由とは?ではどうしてあえてコストのかかる「マイスターマッチング」を採用しているのでしょうか?

熟練職人同士の得意分野が合わさることでシナジー効果(相乗効果)が生まれ、よりハイクォリティな製品を目指せるから
といった品質的な側面はもちろん、それ以外にも人間関係の問題を未然に防ぐためでもあると考えられます。

ココマイスターによると、こだわりが強くて腕の良い熟練職人ほど、他人と関わるのが苦手で偏屈な方が多いそうです。
中にはこだわりが強すぎて勤めていた会社を追い出された方も相当数いらっしゃるのだとか。
もしもそういった気難しい職人さん達を100人超も集め、同じココマイスターの自社工房内で作業してもらうと…?
怒号や罵声が飛び交う大変な状態になり、工房がすぐに閉鎖に追い込まれることは容易に想像できます。そんなクセの強い職人さん達の争いを未然に防ぎつつ、それぞれの得意分野を結集してハイレベルな革製品を完成させる。
そのためにココマイスターは自社工房を持たず、わざわざ余計な生産コストのかかる「マイスターマッチング」を採用しているのだと考えられます。

4.海外の老舗タンナーも認める芸術性

2011年の創業以来天然皮革を使い、どれだけ芸術性を高められるかという難題に挑戦し続けているココマイスター。
その挑戦の証としてこれまで様々なシリーズを開発し、数々の大ヒット作を生みだしてきました。安定した人気を誇る3種のブライドルシリーズそして2018年、ついにその芸術性が海外からも評価される出来事が起こりました。

それはココマイスターの創業当初より親交のあるイギリスの老舗タンナー(※皮革製造会社)が、名誉ある「英国女王賞」を受賞した時のことです。
その賞の授賞式にて、この老舗タンナーが「イギリス王室第2代ケント公爵エドワード王子」へのプレゼントに、なんとココマイスターの革財布を選んだのです。
ちなみに選んだ革財布は、下の「オークバーク・ブリストル」です。blankオークバーク・ブリストル英国の名誉ある賞を受賞したこちらの老舗タンナー。
老舗というぐらいなので、自社のレザーを使用する革製品ブランドは他にもたくさんあったハズです。
なのになぜ日本のココマイスターを選んだのでしょうか?

英国の老舗タンナーによると、その理由は「自社の皮革を使って作られた最も芸術的な革製品」だったからだそうです。「芸術性」を英国の老舗タンナーが高く評価。「天然皮革のプロ中のプロであるイギリスの老舗タンナーが、ココマイスターがつくる革財布の芸術性を高く評価した」
この出来事は、ココマイスターが名実ともに日本を代表する革製品ブランドへと躍進することを、より確実なものにすると予想されます。

5.日本らしさも欧州らしさも感じられる

「和洋折衷」
この四字熟語はココマイスターが影響を受けている言葉です。
日本風と西洋風の様式を、程よく取り混ぜること(※goo辞書より)を意味します。和洋折衷ココマイスターはこの「和洋折衷」の文化を継承し、日本からは技術を、欧州(西洋)からは皮革を採用し、日本文化と欧州文化をうまく調和させたモダンな革製品を生みだしています。

ではここで一度、写真ではありますが製品の実物を確認してみてください。
お見せする写真は、当サイト管理人が撮影したオリジナルのモノです。

ロンドンブライドル グラディアトゥール写真ロンドンブライドル

カヴァレオ シンバ ロゴ拡大写真カヴァレオ

ポンテマットーネ 実物写真ポンテマットーネ

どんな印象でしたか?
「日本の古き良き伝統を取り入れながらも、現代的な雰囲気も感じられる」といった感じの印象をお伝えできていればいいのですが…。

ところでなぜ「和洋折衷」の考え方に影響を受けたココマイスターは「日本からは技術を、欧州からは皮革を」採用し、取り混ぜることにしたのでしょうか?
反対の「日本からは皮革を、欧州からは技術を」ではダメだったのでしょうか?

その理由について、ココマイスターの公式サイトでは以下のように書かれています。「日本人として、日本文化への敬意から日本製を。欧米文化への憧れより、輸入革素材を採用し、製品には夢や希望、そして今を頑張る男性達へ向けたメッセージなどが深く込められています。」…難解です。
ですので残念ながらハッキリとした理由は分かりません。
しかし革製品における日本の長所、そして欧州の長所に着目すれば、その答えが見えてきます。
というのも革小物業界では一般的に、

【技術】
⇒日本の職人の方が優れている。

【皮革】
⇒欧州など、外国産の方が優れている。

とされているからです。
つまりココマイスターが日本からは技術を、欧州からは皮革を選んだ理由は、それぞれの長所を取り混ぜ、より優れた革製品を誕生させるためだと考えられます。

・ココマイスターの魅力まとめ

以上の「5つの魅力」で、デキる男達の心をワシづかみにしているココマイスター。
あなたも「医師・弁護士・経営者」などのエリート層が選んでいるこちらの日本製ハイエンドブランドから、次の新しい財布の候補を探してみませんか?

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ちなみにココマイスターはお父様や旦那様、彼氏さんなど、大切な方へのプレゼントとして女性がよく選んでいるブランドでもあるので、持っていてセンスが悪いと思われる心配はありません。

ココマイスターの製品はどこで買える?安全な通販サイトと実店舗の場所一覧。

ここではココマイスターの革製品が購入できる「6つの直営店」と、「2つの通販サイト」をまとめてお伝えします。
偽物や詐欺の被害に合わないためにも、気になる革製品は以下の場所でご検討ください。

【補足:入手可能場所について】

ココマイスターの革製品は直営店でのみ入手できます。
有名百貨店やショッピングモール、セレクトショップなどでは取り扱われていません。
またセールやアウトレットもありません。
もし見かける機会がございましたら、それらは詐欺サイトなのでお気を付けください。

・本物が購入できる2つの直営サイト

COCOMEISTER公式サイト

COCOMEISTER公式サイト

ココマイスターの全シリーズが取り扱われている公式通販サイト。
「永年修理保証サービス」や「イメージ違いの返品・交換が無料」になる会員サービス、「ココクラブ」に入会可能なオンライン通販サイトはココだけ!
ネットでココマイスターの革製品を入手するなら、こちらの公式サイトで間違いありません。

\安心の「ココクラブ」は公式サイトだけ!/

楽天市場店

ココマイスター 楽天市場店

楽天ポイントがおいしいココマイスターが直営するオンラインショップ。
公式サイトよりもラインナップ数が少なく、売り切れも目立ちます。
ちなみに楽天市場店が“在庫ナシ”でも、公式サイトでは“在庫アリ”の場合もあります。

楽天市場店を利用する前に知っておきたい注意点は、「ココクラブ」に入会できないところ。
入会できないので「永年修理保証サービス」が受けられないだけでなく、「イメージ違いの返品・交換が無料」にもなりません。
残念ながら自己負担となります。

(※「ココクラブ」入会不可)


以上の2店舗がココマイスターが直営するオンラインショップとなります。
Amazonやyahoo!ショッピングなどでは取り扱われていません。
ただし公式サイトではAmazon Payでの支払いはできます。

・実物が確認できる6つの直営店一覧

銀座店

ココマイスター 銀座店
住所 〒104-0061
東京都中央区 銀座3-5-17
電話番号 03-5579-9974
営業時間 11:00~20:00
定休日 なし(※春夏年末年始・臨時休業あり)
取い扱い製品 紳士用の財布小物

銀座並木通り店

ココマイスター 銀座並木通り店
住所 〒104-0061
東京都中央区 銀座8-5-6 1F
電話番号 03-6280-6591
営業時間 11:00~20:00
定休日 なし(※春夏年末年始・臨時休業あり)
取い扱い製品 鞄・バッグのみ(※財布・小物ナシ)

自由が丘店

ココマイスター 自由が丘店
住所 〒152-0035
東京都目黒区 自由が丘2-8-3 ラ・ヴィータNo.2
電話番号 03-5726-1219
営業時間 11:00~20:00
定休日 不定期
取い扱い製品 財布のみ(※鞄・バッグナシ)

名古屋栄店

ココマイスター 名古屋栄店
住所 〒460-0003
愛知県名古屋市中区 錦3丁目6-29 1F
電話番号 052-265-6073
営業時間 11:00~20:00
定休日 なし(※春夏年末年始・臨時休業あり)
取い扱い製品 紳士用の鞄・財布小物

大阪心斎橋店

ココマイスター 大阪心斎橋店
住所 〒542-0081
大阪府大阪市中央区 南船場4-10-28
電話番号 06-6210-3840
営業時間 11:00~20:00
定休日 不定期
取い扱い製品 財布のみ(※鞄・バッグナシ)

神戸旧居留地店

ココマイスター 神戸旧居留地店
住所 〒650-0034
兵庫県神戸市中央区 京町25番地 神戸旧居留地25番館 1F
電話番号 078-333-5181
営業時間 11:00~20:00
定休日 なし(※春夏年末年始・臨時休業あり)
取い扱い製品 全製品

以上の6店舗がココマイスターが直営する路面店となります。
残念ながら「札幌・仙台・横浜・浜松・広島・京都・福岡」などの地域には出店されていません。
また今のところ出店予定も発表されていません。
そのため入手方法は「お近くの路面店or2つの通販サイト」のみとなります。
最後に会社概要を載せて置きます。

会社概要

ブランド名 COCOMEISTER  ココマイスター
商号 ココマイスター株式会社
アーティスト 兼 代表取締役社長 林 佑磨
本社オフィス 〒107-0062
東京都港区南青山3-11-13
新青山東急ビル3F

【出典】
ココマイスター公式サイトより

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