ガンゾの特徴と評判は?財布の実物を参考にした独自評価や、よく比較されるブランドとの違いも解説。

GANZO(ガンゾ)は1917年創業の皮革袋物専門メーカーAJIOKAが、2001年に開始した日本のブランド。
長年に渡って受け継がれてきた高度な職人技を武器に、「国内最高品質」と各所で絶賛されるほど優れた革製品を製造しています。

【リサーチデータ】年齢層・価格帯・知名度・満足度・SNS上の評判までイッキ見!

ここではメンズ財布ブランド専門サイトである「メンサイ」が独自に調査したデータを公開しています。

▪年齢層ごとの人気指数

10代 20代 30代
★☆☆☆☆
★★★☆☆
★★★★★
40代 50代 60代
★★★★★
★★★★☆
★★★★☆
おもな年齢層は「30代前半~」で、品質へのこだわりが強い方々を中心に人気がある本格派の革製品ブランドです。

▪「形状別」財布の価格帯

ミニ財布 12,100円~29,700円
二つ折り財布 33,000円~74,800円
長財布 36,300円~102,300円
ラウンドファスナー 38,500円~187,000円
使用している革によって価格が異なるため、革財布の価格帯は幅広くなっています。
売れ筋の価格帯は約40,000円~約60,000円で、「コードバン」or「ブライドル」に人気が集中しています。

▪知名度について

日本製の革製品ブランドの中では、比較的知名度は高めです。
ですが一般的にはあまり知られていないため、ハイブランドのように羨ましく思われることはほぼありません。

▪満足度について

【約93.2%】
今回のリサーチ対象である250人中233人の方が☆4以上を付けていらっしゃいました。(※楽天レビューを集計)

なお悪い評判として「コバ(端の部分)が割れてきた」「型崩れしてきた」といった耐久性への不満が極まれに見られました。

▪SNS上の評判

このようにガンゾの品質の良さに満足していらっしゃる方が多く、「買ってよかった!」といった声が多くみられました。
このあたりはさすが「最高品質」と自ら宣言するブランドだけのことはあります。

ガンゾと一緒によく検討されている「7種のメンズ財布ブランド」とその比較。

「本当にガンゾでいいのかな?」
と迷っている方々がよく一緒に検討している「7種のメンズ財布ブランド」について、ここではガンゾと比べてどうなのか?といった視点で比較していきます。

ですがその前にガンゾのおもな特徴をサクっとまとめておきましたので、ぜひご確認ください。

【ガンゾのおもな特徴】
  • 平均的な日本の革製品ブランドよりも高価だけど、その代わりに高品質な革製品が確実に入手できる。
  • 無駄な装飾が一切ない、シンプル美を極めた逸品が、使うたびに気持ちを高めてくれる。
  • ほとんどの革財布が日本の伝統技法を用いて製作されているため、純和風な雰囲気の仕上がりとなっている。

以上のガンゾの特徴を踏まえた上で、よく一緒に比較されているブランドと比較していきます。

1.COCOMEISTER:ココマイスター

ココマイスター

「古き良き日本文化を継承した本格革製品」で急成長を遂げた、いま大人気の日本製ハイエンドブランド。
独自の世界観やストーリーを表現した革製品に特色があり、その芸術性の高さは海外の老舗タンナーからも認められています。
レトロな雰囲気のガンゾに対し、コチラはモダンな雰囲気となっています。

<主な価格帯:30,000円~80,000円>

2.ETTINGER:エッティンガー

エッティンガー

「英国王室御用達」として高い知名度と安定の品質を誇る海外のブランド。
ガンゾと同じようにシンプルなつくりですが、こちらはよりドレッシーで洗練された雰囲気の仕上がりとなっています。
また日本の革製品ブランドにはない高いファッション性もあるため、普段からお洒落に気を使う男性向きです。

<主な価格帯:40,000円~80,000円>

3.Whitehouse Cox:ホワイトハウスコックス

ホワイトハウスコックス

140年を越える長い歴史を持つ、イギリスの老舗革製品ブランド。
ブライドルレザーに対するこだわりが強く、ガンゾでは使用されていないマニアックなブライドルレザーも取り扱われています。
ラフな手づくり感があるため、ガンゾよりもカジュアルな雰囲気があるのが注目ポイント。
モノ雑誌に掲載される機会も多いので、それなりの知名度の高いブランドを選びたい時におすすめです。

<主な価格帯:40,000円~50,000円>

4.WILDSWANS:ワイルドスワンズ

ワイルドスワンズ

革製品マニアも認める日本のブランド。
「耐久性」に対するこだわりが非常に強く、縫製やコバ処理など、あらゆる箇所で「丈夫さ」への工夫が行われています。
ガンゾに比べてゴツく、力強い雰囲気があるため、カジュアル使いがメインの方向けです。

<主な価格帯:40,000円~70,000円>

5.MANSAW:マンソウ

マンソウ

製品に「ブランドロゴ」を付けないスタイルを貫く、職人気質の強い硬派な革製品屋。
他ブランドではありえないほどの低価格設定で、多くのファンを獲得しています。
ガンゾよりもかなりリーズナブルですが、そのぶん革質が微妙とのウワサも…。

<主な価格帯:17,000円~35,000円>

6.CYPRIS:キプリス

キプリス

全国の有名百貨店にて紳士物革財布の定番ブランドとして推されている日本のブランド。
縫製レベルが高く、優れたコストパフォーマンスを誇ることで人気を集めています。
裏地に合皮が使用されているためガンゾよりも高級感は落ちますが、その代わりに低価格で入手できます。

<主な価格帯:15,000円~40,000円>

7.土屋鞄製造所:ツチヤカバンセイゾウショ

ツチヤカバンセイゾウショ

ランドセルメーカーとしても有名な日本の工房系ブランド。
女性からの支持も厚いため、カップルでお揃いの革財布を選びたい時にイチオシ。
ガンゾがつくる革財布に比べて、ちょっぴり柔らかい雰囲気があります。

<主な価格帯:20,000円~40,000円>

・よく一緒に検討される7ブランドのまとめ

以上の7ブランドが、ガンゾと比較されることの多いブランドです。
これらのブランドをご覧になって、

やっぱり質にはこだわりたいし、雰囲気も日本製!って感じが好きかな。

と思われた方は、新しい財布はガンゾから選ぶのがおすすめです。
引き続き当記事で、ガンゾのことをもっと知ってみてください。

後悔する前に知っておきたい!ガンゾの好みが分かれる2つのポイントについて

ここではガンゾの人によって好みが分かれるポイントを2つお伝えしていきます。
まず最初のポイントがこちら↓です。

▸ほかの日本製ブランドより高価

ガンゾの製品はほかの日本製革財布ブランドと比較して、価格が高めの傾向があります。

たとえばメンズ財布の中でも人気のある「ブライドルレザー」を使った革財布。
コチラを比較してみると…?

【ブライドルレザー二つ折り財布の相場】
ブランド名 価格(税込)
万双 18,700円
ココマイスター 27,500円
キプリス 31,900円
ガンゾ 40,700円
ワイルドスワンズ 47,300円

といったように、ガンゾの販売価格は高く設定されています。もちろん「ブライドルレザーのタンナー/内側に採用しているレザー/財布のつくり方」など、ブランドごとに違いはあるので、価格差だけでガンゾが割高だとは言えません。
ですがガンゾとそれ以外のブランドとで迷った時、多くの方が高価なことを気にされると思います。
そのため「ガンゾがほかの日本製ブランドより高価」なところは、人によって好みが分かれるポイントとなっています。

▸ロゴ刻印が大きめ

ガンゾ 実物写真 内装ロゴ財布をパッと開いた瞬間、目に飛び込んでくるガンゾのブランドロゴ。
この大きめに刻印されたロゴについては、賛否両論があります。

もう少し拡大してお見せいたしますので、あなたの率直な感想をお聞かせください。ガンゾ 実物写真「内装ロゴ拡大」・・・どうでしょうか?

かっこいいと思われましたか?
それともダサいと思われましたか?
あるいはロゴはもう少し控えめが良いと思われましたか?

ガンゾの革財布に刻印されているブランドロゴは、ほかの日本製革財布ブランドと比べて目立ちます。
刻印の色が濃く、そのサイズも大きめです。
それゆえ「好きor嫌い」が、人によって分かれます。

ここでガンゾのロゴと、ほかの日本製革財布ブランドのロゴが比較しやすい写真をご用意いたしました。
ぜひ一度見比べたのち、あなたの直感を頼りに「好きor嫌い」を考えてみてください。



キプリス


土屋鞄製造所


ココマイスター


【ガンゾ】



上のように比較してみると、ガンゾのブランドロゴがもっとも大きく、よく目立っているのがお分かりいただけるかと思います。
こんな感じでほかのブランドに比べてロゴ刻印が大きめなところは、人によって好みが分かれます。

ガンゾの好みが分かれる点まとめ

以上の2つのポイントが、ガンゾの人によって好みが分かれるところとなります。
もしガンゾがあなたの好みに合いそうになかった時は、下の記事を参考にほかのブランドを検討されることをおすすめいたします。

反対にガンゾが好みのブランドであった場合は、次の財布はガンゾで間違いありません。

財布の実物を参考にガンゾを独自評価!魅力をたっぷりお伝えします。

GANZOはどんなブランドなのか?数ある革製品ブランドの中でも、とくに高い評価を受けているガンゾ。
大正6年創業の老舗が満を持して開始した自社ブランドは、いったいどんな魅力を持っているのでしょうか?

これから人気上位の革財布「コードバン長財布」の実物を参考に、ガンゾの魅力を深堀りしていきます。

1.安心と信頼の業界実績

ガンゾ 実物写真「歴史の長さは、業界トップクラス」レザーアイテム業界にて100年以上も勝負し、生き残ってきた実績。
そしてその実績に裏付けられた「安心と信頼」が、ガンゾの1つ目の魅力です。

会社名 ブランド名
株式会社AJIOKA GANZO(ガンゾ)

ガンゾを展開している会社の名は『AJIOKA』
この会社は、1917年に皮革小物類の製造卸売を行うために創業されました。
創業当初から「三越本店」などの一流百貨店と取引を行い、現在に至るまでの約一世紀という長い期間、ずっと皮革製品をつくり続けています。

そんな『AJIOKA』の歴史は、ほかの老舗日本製革製品ブランドと比べても群を抜いており、皇室御用達で有名なあの「大峡製鞄(オオバセイホウ)」よりも長い歴史を誇ります。

【有名な老舗日本ブランド】
POTER 大峡製鞄 土屋鞄製造所
ポーター 大峡製鞄 土屋鞄製造所
1935年創業 1935年創業 1965年創業

今日まで『AJIOKA』が長い年月をかけて積み重ねてきた実績。
これは後から登場したブランドが、どれだけ背伸びしても追い抜くことはできません。
だからこそ『AJIOKA』の最高級ラインに位置するガンゾの強みとなります。

2.紳士物革財布の王道

ガンゾの革財布の第一印象。
それを一言で表現するなら「まさに王道」です。ガンゾ 実物写真「その佇まい、オーラ、まさに王道。」では、どうしてガンゾの革財布からは「紳士物革財布の王道」といった雰囲気が感じられるのでしょうか?

それはもちろん「直線的なフォルム」も大きく関係していると考えられます。
丸みのないスッキリとしたデザインは、紳士物の革財布の特徴でもあります。ガンゾ 実物写真「直線的なフォルム」しかし、ここである疑問が出てきます。
もし「直線的なフォルム」だけであの「王道」の雰囲気が出せるなら…?

きっと安い革財布ブランドでもガンゾのデザインを真似すれば、同じような雰囲気を出せるハズです。
ですが実際のところ安い革財布からは、ガンゾのような雰囲気を感じることはありません。

ということはフォルム以外の部分、つまり安い革財布ブランドでは真似できない「何か」が関係していると考えられます。
その「何か」の正体とはいったい何なのでしょうか?ガンゾ 実物写真「細部への配慮」それは安い革財布ブランドとは一線を画す「細部へのおもいやり」です。

たとえば上の写真の角部分。
ココをよく観察してみると、角が斜めに少しだけカットされているのが分かります。
これは角へのダメージを減らし、革財布をより長く愛用できるようにするための「ひと手間」です。

他にもカード入れ部分のコバでは、すべて↓のように丁寧に処理されており、ガンゾ 実物写真「どの箇所でも手を抜かない姿勢」細部に至るまで手がかけられているのが分かります。

さらに小銭入れ部分では色の濃いレザーが採用されており、ガンゾ 小銭入れ内部写真汚れが目立ちにくいように配慮されているのが分かります。

このようにガンゾの革財布には、だれも気付かないような細部にまでいちいち気がつかわれています。
こういった安い革財布ブランドには到底真似できない細かい気づかいの積み重ねが、私たちに「紳士物革財布の王道」といった雰囲気を感じさせるだと考えられます。

3.一流の技巧「切り目本磨き」

見れば明らかに高品質と分かる美しさ。
そして自然と触れたくなるツルっと滑らかな仕上がり。ガンゾ 実物写真「切り目本磨き」それがガンゾが誇る一流の技巧「切り目本磨き」です。

補足:切り目本磨きとは?

日本の伝統的なコバ(革の切れ端)の仕上げ方法の1つ。
手間と時間がかかる代わりに、美しい見た目と高い耐久性を実現してくれます。

ガンゾの職人による「切り目本磨き」で仕上げられた、純和風の雰囲気が感じられる革財布。
これがほかのブランドの革財布と違うところは、持っている人に安心感を与えてくれるところです。ガンゾ 実物写真「一流の仕上げ」その高い完成度ゆえ、「ここの財布を持っておけば間違いない」といったような自信を持たせてくれます。
事実、口コミや評判を調べてみると、ガンゾの革財布を手にされた方の多くが、

  • とてもつくりが丁寧で安心できる。
  • 誰がみても良い財布だと分かると思う。
  • 持っていてワクワクするほど品質が良い。

といったポジティブな感想を述べていらっしゃいます。

ちなみに美しい「切り目本磨き」の革財布には、人を惹きつける力も宿っています。ガンゾ 実物写真「美しいコバ処理これはほかのメンズ財布ブランドの売れ筋が「ラウンドファスナー」なのに対し、ガンゾでは「長財布」であることから分かります。
(長財布なら「切り目本磨き」がたっぷり味わえますので)

ガンゾ革財布を選んだ決定的な要素が「コバの美しさ」なんて方も多いほど、魅力的な技巧「切り目本磨き」
あなたがガンゾの財布を手にされた時は、ぜひ1度この部分に注目してみてください。

4.レザーは名門タンナー製を採用

ガンゾが使用するレザーは、そのほとんどが“名門”と言われるタンナーのものです。

補足:タンナーとは?

皮から革に加工する業者のこと。
ほとんどのブランドがタンナーから仕入れた皮革を使って、製品をつくっています。

まずは「どこのタンナーのレザーが採用されているのか?」を知りたいマニアックな方のために、ガンゾのメインレザーを表にまとめましたのでご覧ください。

革の種類 革の種類
タンナー
(生産国)
コードバン拡大写真 コードバン
レーデルオガワ
(日本)
ミネルバボックス拡大写真 ミネルバ・ボックス
バダラッシィ・カルロ社
(イタリア)
シェルコードバン 拡大写真 シェルコードバン
ホーウィン社
(アメリカ)
カーフ拡大写真 カーフ(GUD2)
C・グイディ&ロゼリーニ社
(イタリア)
ブライドルレザー拡大写真 ブライドルレザー
J&E セジュイック社
(イギリス)

どのタンナーのレザーも“最高級ライン”にふさわしく、そしてレザーマニアの方々も納得する顔ぶれとなっています。

ガンゾではこれらの優秀なレザーが惜しみなく使われているため、革の魅力が存分に楽しめます。

ガンゾ 実物写真「レーデルオガワ 水染めコードバン」

【コードバン(レーデルオガワ)】

上の写真のような贅沢な一枚革で仕立てられた革財布を手にすれば、きっとあなたの所有欲は満たされるハズ。
レザーの切れ端を縫い合わせ、無理やり一枚革のようにして仕立てられた革財布とは明らかに違う満足感も得られます。

5.「質実剛健」を体現

ガンゾの5つ目の魅力。
それは「質実剛健」を体現した革財布をつくり出しているところです。

補足:質実剛健とは?

中身が充実して飾り気がなく、心身ともに強くたくましいさま

ガンゾの革財布には海外ハイブランドのような華やかさ、あるいはファッションブランドのようなオシャレさはありません。ガンゾ 実物写真「飾り気は皆無」このように飾り気などまったくない、素朴でシンプルなデザインとなっています。
しかしそんな素朴さの中にも「力強さ」が感じられます。

どうしてガンゾの革財布からは、見た目以上に「力強さ」が感じられるのでしょうか?

それはもちろん素材に上質なレザーを採用し、高い技術力を持つガンゾの職人が仕立てている点も関係しています。ガンゾ 実物写真「念引き」ですがそれ以上に「縫製、コバ処理、念引き」など、革財布づくりのあらゆる箇所で「真面目で堅実な仕事」が行われることが大きく関係しています。

ガンゾの公式マガジンには、こんな言葉が書かれています。

技術力を超える本当の品質を
わたしは知っている。
ひたすら丁寧に作ること。
それを何年も、何十年も続けること。
それが、すべてなのだ。

この言葉通り、ガンゾの革製品が丁寧に丁寧に作られているのは実物を見れば明らかです。ガンゾ 実物写真 斜め前そして「本物志向」の男性達がこぞってこちらのブランドを選んでいる事実も、その堅実な仕事ぶりを証明しています。

以上の5つがガンゾの魅力となります。
この5つの魅力を知れば、どうしてガンゾが本物志向の男性から高い評価を受けているのかも、なんとなくお分かりになられたかと思います。

それでは最後に、ガンゾには『AJIOKA』が長い歴史の中で培った“すべて”が注がれていることがよく分かる言葉をご紹介しておきます。

「GANZO(ガンゾ)」は、素材選びからなめし、革の裁断・漉き・縫製、そして磨きといった工程に至るまで、いっさい妥協することなく“本物”を追求した最高級ライン。

出典:GANZOのコンセプトページより

どこで買える?実店舗の場所から安全な通販サイトまとめ。

3つの直営店一覧

①:GANZO本店(表参道店)
住所 〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-2-7
電話番号 03-5774-6830
FAX番号 03-5774-6832
営業時間 11:00~20:00
②:GANZO六本木店
住所 〒106-6104
東京都港区六本木6-10-1
六本木ヒルズ森タワー4F
電話番号 03-3408-1703
FAX番号 03-3408-1707
営業時間 11:00~21:00
③:GANZO大阪店
住所 〒542-0081
大阪府大阪市中央区南船場4-13-14 1F-2F
電話番号 06-6120-9977
FAX番号 06-6120-9030
営業時間 11:00~20:00

以上が【GANZO】直営店となります。

直営店のほかにも大丸や伊勢丹、タカシマヤなど全国の百貨店でも取り扱われていますので、実物を見てみたい方は公式ページの下段よりお近くの取扱い場所をお探しください。

公式直営の通販サイト一覧

 

全商品を取扱う公式オンラインショップ。
購入後はGANZOで使えるポイントがもらえるので、リピート予定の方に◎。

\おすすめ/

 

主力製品が充実している直営店。
購入後は楽天ポイントが貯まるので、ほかにも欲しいモノがある方に◎。

(※販売価格はどちらも同じ)

 

以上の2つが、【GANZO】が直営するオンラインショップとなります。
残念ながらAmazonやyahoo!ショッピングなどには、直営店はありません。

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